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nepa coffee 豆 150g

¥2,870(税込)

重量:150g

生産量が少なく希少なネパール産のコーヒー豆。
さらに、自然や人に配慮しながら作られています。

味は野性味があり、まろやかでコクのある苦味とほのかな甘みがして後味もスッキリです。
焙煎はダークローストになります。

中粗挽き〜粗挽きの間がオススメです。

コーヒーの粉とお湯の量の目安
一杯分:コーヒー10g、お湯140cc程度
二杯分:コーヒー15~20g、お湯280cc程度

購入はこちらから
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nepa coffeeについて

生産量が少なく希少なネパール産のコーヒー豆。

登山やトレッキングなどアウトドアの聖地ヒマラヤの麓の農園でナチュラルアグロフォレストリー(森林自然農法)で作られたコーヒーをアウトドアやお家、オフィスでぜひお楽しみください。

 手に取りやすい150gのサイズです。
目安として一杯が、約10~15gを使用します。

開封直後は、酸化していき風味が悪くなります。
お早めにお召し上がり下さい。
冷凍庫での保管がオススメです。

味について

すっきりした酸味、深い香り、良質な風味のコーヒーです。
ヒマラヤ山麓で丁寧に自然栽培されているためかコーヒーが苦手な人でもブラックで飲めたりもします。

豆の挽き方は、中粗挽き〜粗挽きの間がオススメです。
挽き方によって味が変わりますので、好きな味を探して下さい。

ミルクを入れるとミルクティーのような味わいになりオススメです。

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焙煎について

焙煎はダークロースト。
生豆をネパールから輸入して千葉県にある焙煎所さんに丁寧に美味しくローストしていただいています。

ダークローストとは
コーヒー豆がツヤのある黒色になります。
コーヒー豆本来の特性は、焙煎の過程に影響を受けて薄れていきます。
ダークローストにすればするほど、コーヒー豆本来の特性は弱くなり、抽出したコーヒーにはほとんど酸味がなく、非常にまろやかな舌触りとなります。

オススメの飲み方

コーヒーの粉とお湯の目安

一杯分:コーヒー10g、お湯140cc程度
二杯分:コーヒー15~20g、お湯280cc程度

※豆やお湯の量は目安になります。好みに合わせて調整してください。
※3人分をドリップする場合は、1人分と2人分に分けてドリップすることをお勧めしています。

お湯の温度について

おすすめは82〜88℃。
やや低めの温度で淹れることで苦さや雑味が出にくくなり、濃厚かつ、まろやかでほのかに甘みのある味になります。

コーヒーの粉の引き具合について

中粗挽き〜粗挽きの間がオススメです。

手順
1…豆を挽きます。挽き具合は中挽きがお勧めです。

2…ドリッパーにフィルター、挽いた豆が平らになる様にセットします。

3…中心から細目に、 お湯を注ぎ、全体に湿ったら30秒ほど蒸らします。
全体をしっかりと蒸らす事で、よりおいしいコーヒーになります。

4…30秒ほど経ったら、先ほどよりやや太めにお湯を中心から「の」を書くように注いでいきます。
フィルター内の水位が一定になるように注ぎます。

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nepa coffee には

ソーシャルプロジェクトとは、社会的課題を解決するため、社会的貢献に取組むプロジェクト。
ソーシャルプロジェクトにかかわるコーヒー農園で栽培をしています。

カーストが低く経済的、社会的に恵まれていない女性の雇用を生み出すために適正な価格で取引をしているフェアトレードのコーヒー豆を使用しています。

みなさんが飲む1杯のコーヒーがネパールの社会的、経済的に厳しい状況におかれた女性の雇用につながっています。

また、ネパール女性を雇用することで誘拐や人身売買などから守っています。
約30杯のコーヒーで、ネパールの女性の1日の雇用に繋がります。

登山やトレッキングなどアウトドアの聖地ヒマラヤの麓の農園で森林自然農法により作られています。

通常は、森林を伐採し切り開き農園を作り栽培を行いますが、この農園は森を整えその中にコーヒーの木を植栽して栽培を行っています。

種は自家採取されたものを使い、無農薬・無化学肥料で大切に育てられています。

森の中の為、機械は使わず、収穫・精製・天日干し・不良豆や石などのピッキングなど行程のほぼすべてが手作業で行われています。

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